読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

時間をどう使うか

やりたいことができて初めて、時間の短さに気づく。

時間の短さに気づいて初めて、人生の短さに気づく。

僕もいつか歳を取るんだなあ、ってことが最近になって身近に感じています。

いつか死ぬんだなあってことにも。

いつか死ぬから、今の生を大切に生きようと思えるんですね。

いつか死ぬんだから、今の生を精一杯生きてできるだけ悔いのないように生きていこうと思いました。

どんな生き方をしても、振り返れば絶対に多少は悔いが残ると思います。

だから、振り返らずに前だけ向いて進み続けようと思いました。

振り返るのは死ぬ時でいいや。

前に進みましょう。

嫌われる人になろう。

どうも、ともひろです。

 

嫌われる人って、どんな人だと思います?

自分の意見を通す人。

自己中心な人。

 

自分を持っている人が嫌われる人だと思います。

自分を持っていても、周りに流されて、周りとおんなじ考えになっていることが僕は結構あります。

 

そうではなくて、自分をしっかり持ち、周りになびくことなく信念を貫くような人になりたいです。

迷い

どうも、ともひろです。

 

過去記事に勇気をもらっている今日この頃です。

過去の記事を読み返してみて、自分ってこんなしっかりした考えをしていたんだなあ、と気づかされました。

なんだか、自分が自分でないみたいです。

昔の自分にアドバイスをもらいたいぐらいです。

 

最近の僕はというと、特にやりたいことも見つからず、見つける努力もせず、だらだらと時間を過ごしております。

気づいたら、もう13日。

引越しが済んだのが、4日ですから、10日ほど経ちますね。

10日間を無駄にした感しかありません。

 

こっちにきて何が一番不満かっていうと、やっぱりシェアハウスですね。

僕には合っていないようです。

 

僕は、人と関わると疲れますし、人の考えを推し量るのも苦手です。

孤独が向いているようです。

一人で考える時間が必要なようです。

引越しも検討します。

 

なんだか、自分の空間がないと、疲弊していきますね。

ネガティブが多くなった気もします。

 

最近は、自分でやると決めたことも守れない自分に悔しさがあります。

小麦は摂取しないと決めたのに、次の日に食べてしまったり。

小さなことを守ることからまた始めていこうと思います。

 

環境が変わったのに、今まで通り何事もなくこなそうとしている自分がいます。

そうではなく、環境が変わったことで、大なり小なり、自分の心にも変化が出てくると思いますので、自分の心に敏感に過ごしていけたらと思います。

 

いつまでも無職では気が緩んでしまいますので、バイトに応募しました。

コンビニ店員として日々を過ごして生きます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

では、また!

工夫をするということ

どうも、ともひろです。

 

工夫をすることは大事です。

工夫をすれば、他人より秀でることができます。

僕なんか特にそうです。

高卒の僕が、工夫もしないで、大卒の人よりも秀でようとするのは困難でしょう。

でも、工夫をすれば別なのです。

例えば、勉強をするとしましょう。

みんなと違う教材を使ってみたり、違う人に教わってみたり。

ですが、工夫に失敗はつきものです。

試行錯誤してやっていくことが大切なのです。

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

では、また!

ミニマリストという決断

どうも、ともひろです。

 

去年?流行ったミニマリストについてみなさんどう思います?

必要最小限のもので暮らす。

ものに執着がある人にとってはとても考えられないことだと思います。

 

僕は、去年、ミニマリストになりました。

きっかけは、近藤麻理恵さんの情熱大陸を見たことでした。

こんまりさん、めっちゃタイプなんです。笑

そんなことはどうでもよくて、とにかく、ものが少ない生活って身軽そうでいいなあと思ったのです。

その時はまだミニマリストという言葉を知りませんでした。

 

それからいろいろな本を読みました。

こんまりさんのときめく掃除術(名前覚えてないです。笑)、ヒゲでメガネの編集長の少ないもので暮らす(これも覚えてないです。)等々。

 

それから僕はたくさんのものを捨てましたね。

それまで大好きだった、テレビ、ゲームなんかも全部捨てました。(売りました。)

行きすぎて洗濯機まで捨てちゃったり。笑

とまあ、捨てるものを捨てて、気づいたら残ったものはダンボール2つぶんほどでしたね。

こんなに少なくて生活できるのか?とか思いましたけど、困ることは数回でしたね。

今まで無駄なもんに囲まれていたことを痛感しました。

 

てか、多少不便でもそれに慣れるんです、人間ってのは。

多少不便な方が個人的には楽しいですね。

工夫するってことをするんで。

 

あと、ものを捨てて気づいたのは、ものを捨てると過去への執着がなくなります。

目を向ける場所が現在・未来に向きます。

てか、他人に執着しなくなりますね。

どこに行っても生活できる身軽さがあるんで。

 

更に、使える時間が増えますね。

テレビもゲームもないんで。

その代わりに何か新しいことにチャレンジしたくなります。

 

とまあ、最小限のものでの生活は、いろいろと得るものが多いです。

みなさんも試してみてはいかがでしょうか?

 

ありがとうございました。

地味に一歩づつ

どうも、ともひろです。

 

明けましておめでとうございます。

と、いうことで、昨年いっぱいで仕事を辞めました。

そんで東京に出てきました。

 

東京という街は素晴らしいですね。

若い人がたくさんいるし、どこを見ても、人、人、人ですから。

富山では考えられませんでしたね。

こんなに日本に人がいるとは思いませんでした。

 

とまあ、富山では感じることのできなかった、他人の存在。

それをビンビンに感じて得られるものがありました。

それが、刺激です。

 

他人を意識することによって、刺激を受けることができ、より自分に緊張感が持てるようになります。

より頑張れます。

東京という街は、頑張っても、頑張っても、自分より努力している人たちが、山ほどいます。

なんなら、隣を見ればすぐにいます。

 

これからなにか夢を追いかけたいと思っている方、

刺激を受けて自分を奮い立たせたいと思っている方、

そんな方々は、ぜひ、東京に住んでみることをお勧めします。

僕なんか1週間で刺激を受けまくってますから。笑

 

東京には人がたくさんいます。

人がいると、目立つ、みんなが憧れる人がいます。

たくさんお金を使っている人です。

東京には、綺麗な人や、かっこいい人たちがゴロゴロいます。

僕ももちろん、そんな生活に憧れます。

でも、今の僕は収入ゼロの23歳無職です。

貯金は多少あるものの、収入がゼロなので、使ったぶんだけ減って、増えることはありません。

 

そんな中で僕は決意しました。

「地味に一歩ずつ、今日を大事にして生きていきたい。」

華やかな生活に憧れることが多いですが、自分はなんのために会社を辞めたのかを、忘れることなく生きていこうと思いました。

人生は今の積み重ね。

 

ありがとうございました。

情弱ってなんだろうって話

どうも、ともひろです。

 

今回は情弱ってなんだろうって話をします。

 

最近、少しでもものを知らないと、情弱って言われる世の中になりましたね。

情報には価値があります。

どんな価値かって?

 

たとえば、テレビを買おうとしています。

情弱の人はどこで買いますか?

家電量販店だと思います。

まあ、それでも家電量販店で買うメリットもたくさんありますから、ここでは例え話だと思って聞いてください。

話を戻します。

ここで、情報を持っていたら、安く買えるネットから買うと思うんです。

テレビでしたら、1~2万円は変わってくるかと思います。

ここです。

この1~2万円が情報の価値なんです。

実際には、レビュー等の情報を知っていたら、より使いやすい製品を買えるので、それ以上の価値を情報が持つことになります。

情報の価値はお金では表せないと思いますが。

 

まあ、そんなことで、情報の価値についてでした。

ありがとうございました。