2017/7/25(火)

どうも、ともひろです。

 

いい人ってどんな人ですか?

どんな人が好きですか?

って聞いたら10人10色かもしれないですね。

特定の人に好かれたい、そう思ったら、相手に合わせるべきですよね。

ではなくて、ありのままの自分をさらけ出して、自然と好きになってくれる人と付き合っていけばいいかなとも思うんです。

なんか今日公園で瞑想をしながら弁当を食べている人がいたらしいんですよ。

それをクラスメイトが目撃して、「ああ、あの人とお話ししてみたいなあ。」って言ってたんですよ。

彼曰く、絶対面白い人だ!って言ってました。

この話を聞いて、ああ、そういうことかと思いましたね。

好き嫌いの法則っていうのがあって、例えば10人自分の周りに人がいたら、自分のことを好きになってくれる人の割合って、1人らしいです。もしくは2人。

そして、自分のことを嫌いになる人の割合ってのもまた1人もしくは2人らしいです。

残りの8人はなんとも思ってないらしいです。

その法則ってyoutubeの高低評価に現れているなあと感じます。

youtubeの動画って、評価をつけることができまして、それをみていると、必ずどんなにハイクオリティな動画でも、だいたい高評価の10%程度の割合の低評価がついているんです。

それをみて、人って絶対に誰かから好かれて、誰かから嫌われるのが常なんだなあと気づきました。

ネット上では、自分のことを嫌ってくる人をアンチなんて言ったりしますよね。

どんなに人気者でもアンチって必ずいますからね。

自分のアンチのことなんて気にしないで、ありのままの自分を好いてくれる人に目を向けて生きていくとだいぶ楽になると思います。

嫌われることを恐れない。

むしろ、嫌われてなんぼだと。

そういうスタンスで生きていこうと思いました。

友達って大事だけど、自分を曲げてまで合わせるのはちょっと違うと思います。

自分を曲げずに付き合える人を探しましょう。

良い人との出会いは人生の宝です。

 

では、また。

2017/7/24(月)

どうも、ともひろです。

 

友達、やっぱり欲しいですねー。

毎日何も考えずにワイワイ笑ってたいですねー。

勉強なんてほっぽり出して土日も遊び呆けたいですねー。

そんな気持ちはかなり心にあります。

僕だって人間ですもの。

遊びたいですよ。

でもですね、遊ぶために前の会社を辞めたわけじゃないんです。

遊ぶために学校に入校したわけじゃないんです。

やりたいことを仕事にしようと、今よりも充実した仕事をしたいと思って辞めたんです。

でも、僕は迷ってしまっています。

幼い頃からpcを触っていたというサラブレッドがいることを知りました。

そんな人には勝てないって思ってしまいました。

だからって言ってふてくされて、遊びに、娯楽に逃げていつのまにか学校生活の1年間が終わってたなんてことは絶対にいやです。

世の中を見渡せばエリートなんてたくさんいます。

それこそ、自分より上の人間なんて腐るほどいます。

僕がどんなに頑張って努力したって追いつけないくらい今までの積み重ねの差は付いています。

でも、そこで諦めてしまっていいのでしょうか?

やらずに諦めて、それが本当に僕の本心なのでしょうか?

毎日やるべきことをやらずに日々を消費して、いつも心のどこかで虚無感を覚える日々を送ることが僕が望んだ未来だったのでしょうか?

そうではなくて、どこまでやれるかわからないし、いくら努力したって上には上がいて、でも毎日やるべきことはきちんとやっている。

心のどこかで充実感に満ちた自分がいる。

そんな毎日を送ることが僕が望んでいたことだったのではないでしょうか?

周りに勝つことなんてどうでもよくて、いつも昨日の自分よりも一歩成長していればいいと思うんです。

今よりも良く。

常に変化。

立ち止まらない。

 

では、また。

2017/7/23(日)

どうも、ともひろです。

 

ほころびは少しのことから始まっていきます。

どんなに小さいことでも、道徳に反した行為をとると、そこからガラガラっと心は崩れていきます。

例えば、信号無視。

車が通っていないし、みんな無視しているからと、そこで自分も信号無視してしまったりすると、そこから心に隙が生まれ、それは普段の生活にも影響してきます。

ちょっとくらいいいやが大きな乱れを生むのです。

日々を丁寧に生きましょう。

話は変わりまして昨日、学校の飲み会がありました。

久しぶりでしたので、案の定飲み過ぎてしまいました。

結構はっちゃけてしまいましたね。

記憶が途切れ途切れしかありません。

気づいたら家の布団で寝てました。

まあ、飲みに行くといつもそうなんですけどね。

みんなには迷惑かけてしまっているかもしれませんが、とても楽しいんでそれでよしとします。

とまあ、楽しかったです。

ちょっとセクハラまがいの言動をしてしまった記憶がうっすらあるんで、明日の学校がちょっと怖いです。

真っ先に謝ろうと思います。

なんだか学校のみんなからストイックな人っていうイメージがあるみたいです僕。

自分ではそんなつもりはありませんでしたが、確かに、世の多数の人よりかはストイックなところがあるかもしれません。

時間に忠実に行動するし、食事管理も睡眠時間の確保も運動習慣をつけることにも気を使っていますからね。

でも、それは目標のためには必要不可欠なことですので、当たり前なことだと思ってやっていました。

人に言われて気づくことって案外多いですよね。

まあ、自分としては言われて嬉しいことなので、素直に喜びましょう。

そして、これからも当たり前のことを当たり前に、楽な方に流されないようにやっていきたいです。

 

では、また。

2017/7/22(土)

どうも、ともひろです。

 

みなさん、時間の効率的な使い方ってできますか?

僕は模索中です。

ですが、自分の動作を早くすることは効果的だと思います。

日々の何気ない動作を早くすることで、自分のクロック周波数をあげるんです。

そうすると、自分が普段やっていることの動作のテンポが上がって効率よく作業を進められるようになるんです。

クロック周波数というのは、CPUの考え方なんですけど、CPUが1秒間に処理できる仕事のスピード的なものです。

日常の動作というのは、例えば、歩くスピードだったり、食べるスピードだったりのことです。

まあ、僕的に食事の際の咀嚼回数は大事にしているので、食べるスピードは除外します。

話は変わりまして、他人を励ましたり、他人によい影響を与えられる人は、自分が走り続けている人だけだと思います。

人は、何かに向けて頑張っている姿をみて、勇気付けられたりする生き物だと思っています。

なので、僕は常に走りつづける人になりたいと思いました。

また話は変わりまして、プログラミング言語を学ぶということは、英語等の語学学習と一緒なんだなあと思いました。

その名に言語とついているので当たり前なんですが。

プログラミング言語はPCと会話するための言語です。

また、プログラミング=開発は複数人で協力することが多いです。

そのため、自分が書いたコードを他人が見ることも多いです。

なので、自分だけがわかるようなコードでは協力することが難しくなります。

そこで、いろいろな表現を学ぶことで、多彩な表現ができるようになり、より簡潔にコードを書けるようになります。

そこは日本語を学んでいる人の言葉はわかりやすいっていうのと似ているなあと思います。

より他人に読みやすいコードを書くためにも、深く学んでいきたいと思いました。

 

では、また。

 

2017/7/20(木)

どうも、ともひろです。

 

なにか目標があってそれに向けて努力するとき、努力を習慣にしますよね。

習慣にすると常に努力をしている状態になります。

みなさんは息抜きってしますか?

息抜きについての個人的な考えですが、僕は特にいらないと思います。

息を抜くっていうのは努力を一旦やめるということです。

一旦やめてしまうと、またスタートする時にエネルギーが多く必要になります。

ランニングしているとそれがわかりやすいです。

一旦止まってしまうと、また走り出すのが億劫になるんですね。

そして止まってしまったことによって心に止まってもいいという隙が生まれます。

それによってまた頑張って走り出してもすぐに止まってしまうことになりやすいです。

なので、僕的には息抜きはペースを乱すことの要因になると思っています。

ですが、半日旅行だったり、旅行先でも勉強をしたりと、少しでもいいから努力を続けつつの息抜きは効果的に思います。

また、休みたくなった時に、ピタッと努力を完全にやめてしまうのではなく、例えば、今やっている努力の度合いを10とするならば、5くらいで続けつつ休む方が良いと思っています。

理由は先ほども言った通り、また走り出すときのエネルギーを軽減するためです。

要は、少しでもいいので、走り続けることが大事だと思うってことを言いたいのです。

また、考えようによっては、なりたい自分に向かって努力をして、少しずつ理想の自分に近づく努力をしていること自体が息抜きだったりと捉えることもできます。

 

では、また。

2017/7/19(水)

どうも、ともひろです。

 

自分が身を置く環境って大切ですよね。

自分より高いレベルの人から学べることは多いです。

逆に、自分より低いレベルの人から学べることは少ないです。

どんな人からも学べることがあることは確かなのですが。

周りが低いレベルの環境で、高い成果を出すと、突出します。

突出すると出る杭は打たれる理論で叩かれます。

その傾向は、レベルの低いグループほど顕著だと思います。

レベルの低い人から成るグループっていうのは主観ですが、閉鎖的傾向が高い傾向があると思っています。

学校でいういじめみたいなものだと思います。

低いレベルの学校ほど、いじめの内容は過激だったりします。

レベルの低い人たちほど、周りと同じことをして安心する傾向があるのでしょうか。

違うことをしている人を見つけて、その人を共通敵とみなして自分たちの結束力を高めているようにも見えます。

ですが、そんなたかそうに見える結束力も、高いレベルの人たちの結束力と比べると弱い感じがします。

いざという時に助け合うのはどちらかということです。

自分のレベルにあった環境に身を置くことが重要ではないかと思います。

高すぎても低すぎてもいけないと思っています。

自分の今のレベルの少し上くらいの環境がベストではないでしょうか。

その環境で自分のレベルが周りよりも伸びてしまったらさらに高いレベルに身を置く。

転職なんかはそのためのものではないでしょうか。

勝手なイメージですが、海外では転職が多いと聞きますが、海外の人はそうやって環境を変えて自分のレベルを少しずつ上げているのではないでしょうか。

僕はそうやってこれから少しずつ環境を変えていけたらと思います。

常に自分のレベルより上の環境に身を置く、その意識を持って過ごしていけたらと思います。

 

では、また。

2017/7/18(火)

どうも、ともひろです。

 

今日は、また新しいことを学びました。

実習で、その新しいことを使ってみて、新しいことを学ぶことの楽しさをまた改めて実感した次第です。

常に立ち止まらず、自分に新しいことを学ばせて行く、それを続けていきたいです。

みなさん、10000時間の法則って知ってますでしょうか。

専門的職業で、エキスパートになるために必要な時間であると言われています。

10000時間やれば、誰でもエキスパートになれるそうです。

自分には無理だなんて思う人もいるかと思いますが、やらずにできる人はいても、やってもできない人はいないそうです。

やらずにできる人でさえも、ある一定のレベルを超えると、その才能の差はなくなって行くそうです。

話は変わりまして、僕、タブレットを購入しました。

ファーウェイの16000円くらいのやつです。

どうして買ったかと言うと、本を持ち歩くのがどうしても億劫になったからです。

プログラミングの本って厚いものが多いんです。

先日、新しいプログラミングの本を買おうと思ってアマゾンで検索していたら、欲しい本が、Kindle版でリリースされていました。

僕は、Kindleユーザーです。

普段ペーパーホワイトで読んでいます。

ですが、ペーパーホワイトだと、小説等を読むならいいんですけど、雑誌だったり、プログラミング書籍だったりすると、写真や図が多いんですね。

そうなると、やっぱりタブレットの方が圧倒的に見やすいです。

なので、購入を決めました。

Kindleしか用途がありませんので、16000円は少々お高い出費でしたが、それを出すだけの価値はあると思います。

雑誌を電子書籍で読めますしね。

キーボードを接続して、pcがわりにも使っていけたらと思っています。

明日届く予定ですので、楽しみです。

 

では、また。