夜中に思ったこと。

どうも、ともひろです。

 

夜中にふと目が覚めて、こんなことをメモに残していたので、ブログにログを残しておきます。

 

「人間世界を超越してしまった時はいかに早く人間時代の頃の記憶だったり感覚を自分の身体に定着させるかが大事。

人間が生まれた意味は全体のデータベースにいち早く参加(組み込まれること)を目的としていて、そこで全員のために働くことを目的としてる。

人間は元々、そんな全員で全員のためになる事を目的として生まれてきている。

人間は一人の人間ではあるが、無意識下では全員1つのデータベースで繋がっている。

死という概念を以ってまたそこのデータベースに戻るのかもしれない。

魂は、普段は一人一人の身体の中に取り込まれているが、ある時ふと超越してしまうものもいる。

いち早く悟りを開いてそのデータベースに参加することが大事。

世の中の社長だったりお金持ちだったりはそれに気付いて(意識無意識関係なく)参加している人たち。

人のためになにかをしている人たち。

元々の人生の目的を達成しようとしている人たち。

人間たちは元々1つ。

この世は仮想現実である。

だから、原則に沿った生き方は誰の目から見ても尊い

他人のために自我を捨てることは尊い

逆に常に自分のためだとかで生きている人は人生の目的を果たせずに終わる人。

家族のためだとか狭い世界で終わる人や、世界のためだとか広い世界のために生きる人だとかもいる。

youtuberのジョーなんかもそうだけど、元々与えられたもの、天命に従って生きている人が成功者とこの世で呼ばれている人。

いかに天命を知ってそれに沿って生きるかが大事。

ビジネス書の7つの習慣なんかにも書いてあったけど、心を無にしてやりたいことを考える。

自分に告げられた天命を聞くこと。

塚本さん(前の会社の人)なんかもそうなのかもしれないが、天命を聞いてそれを人に伝えている人はいる。

その言葉に耳を傾けられるかも大事。

カリスマと呼ばれる人たちは自分の天命を果たすために他人を動かすことが出来る人。

当然一人よりもみんなでやった方がとてつもなく大きなパワーが生まれる。

会社というスタイルはそれを産むためにはもってこいの形態。

好きなことだったり、やりたいと思ったことをやっていくうちに天命を聞きやすい心が出来ていく。

好きなことだったり、やりたいと思ったことは今の自分に必要なものを得られたり、元々自分に向いている物だったりする。

だから好きなことをしたり、気の向くままに生きることは大事である。

嫌いなことだったり、嫌いな人とばかりいると天命を聞ける状態ではなくなる。

自分が心地よかったり、好きな人と一緒にいることは元々一緒になるべきひとだったり、元々そこに行くべきところだったりする。

だから好き嫌いの感覚は大事。

欲やらなんやらも心を鈍くする原因である。

汚れた世界と澄んだ世界があったりして、仏教の天国地獄が分かりやすい表現だと思う。

言霊なんかでも、心を汚してしまったりする。

生きているうちにデータベースに組み込まれた人は死後そちらに組み込まれる。

それを人間世界では成仏だったり天国に行くという。

逆に生きているうちにデータベースに組み込まれなかった人は、彷徨い続けてもう一度人生をやり直す。

それを生まれ変わりだったりと呼ぶ。

なぜ自殺が悲しいかというと、それを無意識が知っているから。

もう一度彷徨い続けることになるから。

誰でも無意識では知っている。

だから親切は尊い

ただ、1人に親切にしてしまうと、そこでパワーが使われて、全体に奉仕することが出来ない。

また、悟りを開いていない人に関わりすぎるとそれもまたパワーが使われてしまう。

パワーが個人に向いてしまう。

全体にパワーを向けることが大事。

才能がある人はいつか必ず日の目を見る。

才能があるということは天命を聞いた結果である。

過去や記憶に執着することは強く人間の身体に魂を留めることになる。

未来に執着することは空想に耽って空想の世界に生きることになる。

今に強くスポットライトを当てることは全体のデータベースで生きることになる。

プライドは自意識と書く。

プライドが高い人(自意識が過剰な人)は自己に執着している人。」