2017/8/25(金)

どうも、ともひろです。

 

周囲と力をあわせることは目的の達成においてはまあ、大事なことで。

本当に自分の目的を追いかけるとき、人はひとりぼっちなのかも知れません。

でも、僕の人生においては、その時点では孤独に1人の力だけで乗り越えてきたと思ってはいたものの、

今になって振り返ってみたら、周囲の人の支えがあったことをひしひしと感じております。

あの人たちには感謝してもしきれないですね。

まあ、もしかしたらあの助けてくれた人たちにも、僕と同じように孤独な時期があったのかも知れませんし。

だから助けてくれたのかも知れません。

だから、僕もこれから歳を重ねていく上で、そんな風に周りが見えなくなっている人が、周りも見えないくらいに何かに必死になっている人がいれば、密かに手を差し伸べられるような人になりたいです。

必死になっているというのは、何も、努力だけではありません。

不遇な環境に置かれて、それから逃れようともがいているのかも知れません。

なんにせよ、僕が余裕がある時には積極的に人のためになりたいです。

人の役に立ちたいです。

まあ、僕が余裕がない時には逆に積極的に助けて欲しいのですが。笑

僕が心がけていることの一つに、「ありがとうとごめんなさいは余裕がある時に」というものがあります。

どうしても、余裕がなくて周りが見えていない時には、感謝の心を見失いがちです。

また、謙虚になれなかったりして、ごめんなさいをいうことも難しかったりします。

なので、その二つが感じれている時にたくさん言っておけばいいんです。

助け合って生きていけばいいなあと思った今日この頃です。

 

では、また。