2017/8/27(日)

どうも、ともひろです。

 

今日は、足に違和感を覚えながらも、20kmを走りました。

走るって計画を立ててしまったら、走らないと気持ち悪い(気分が悪い)ので。

ところが、案の定途中で痛みに変わり、走るのが辛くなるくらいでした。

びっこを引きながら走ることに。

最終的には、走りきりましたが、走り終わった後は歩くのもままならなかったです。

でも、走ってよかったと思っています。

足に違和感があるから休んでもいいやで休んでしまうと、足に違和感がなくなるまで休むことになります。

そうやって休んでいるうちに、習慣が途切れてしまい、走るのがどんどん億劫になっていきます。

せっかくついた習慣ならば、途切らせないことが大切だと思います。

たとえそれで怪我をしたとしても、その失敗を生かして次は体のメンテナンスをしっかりしようとか、次に繋がるステップになりますから。

無理は禁物とかいいますけど、始めたばかりの時は無理をするくらいがちょうどいいと思っています。

無理をして、失敗をして。

そうやってトライアンドエラーをして成長して行くんだと思います。

 

やってないことができるわけがないと思います。

例えば、数学が苦手だというのならば、それは才能がないとかではなくてただ単純に勉強してないだけなんだと思います。

才能の差が出てくるのは、その分野をある程度極め切ったその先だと思っています。

一般の人がいう数学というのは、極める前の段階だと思いますから、単純に勉強不足であると思います。

そんな僕が数学が苦手なんですけどね。

もっと勉強しなければいけません。

それは、人が苦手だということの全般に当てはまると思っています。

結果が出る前に継続を途切らせているだけなんだと思います。

人が結果を出すのに必要なことは継続だけだと思っていますから。

もちろん、継続にも濃度があります。

濃度×期間=力

この公式が成り立つと思っています。

 

では、また。