2017/8/28(月)

どうも、ともひろです。

 

身体能力ってそのまま自信に繋がると思います。

人間本来の、生物的な自信です。

ゴリゴリマッチョな人って、温厚な方が多い気がします。

ああいう人たちって、目立ちますから、やはりその分、敵対視されることって多いと思うんです。

敵対視というのは、道を歩いていて、肩をぶつけられるとかそういうことです。

要は嫌がらせでしょうか。

ああいう人たちは、嫉妬心からそういうことをして憂さ晴らししているのでしょうけども、マッチョからしたら、全然そういう人たちのことは眼中にないんです。

何かあったらワンパンチでKOできますからね。

ですが、現代は法律国家なのでそんなことは許されません。

ですが、生物的本能で、自分が優位であることは明らかです。

話が飛びましたが、要は、身体能力を高めておけば、言外のところでの自信がつくんです。

まあ、どうしてこんなことを思ったかというと、足を怪我してしまって、自信が一気になくなったからです。

足が動かないだけでこんなにも気が落ち込むとは思いませんでした。

病気なんかもそうですよね。

それまで元気だったおじいちゃんなんかでも病気をして、思うように体が動かなくなると一気に衰弱してしまうことがありますよね。

また、身体能力は、仕事の早さにも直結するなあ、と思いましたね。

歩くスピードと仕事の早さは比例するように思います。

歩く早さは処理能力の高低に直結するのではないかと思います。

怪我して僕が歩くのが遅くなって、それに伴って脳の回転も遅くなったように感じました。

ちょっと話がまとまりません。

 

では、また。