2017/9/1(金)

どうも、ともひろです。

 

今日は、プログラミングの実習がありました。

毎週金曜は実習です。

そこで、自分に明らかに力がついていることを確認できました。

周りと比べたら明らかに早くプログラムがかけますね。

まあ、それだけ僕が勉強してるので当たり前なんですが。

そこで、周りからの嫉妬が怖いですね。

突出して出来すぎると、嫉妬の対象になりますから。

それで、小・中学生の自分を思い出しましたね。

その頃の僕は、勉強ができる人は理解力が違うんだ、持って生まれた才能が違うんだと思っていました。

今思えばそれは間違いで、小中高くらいの勉強ならば、かけた時間ぶんだけできるようになるということがわかりました。

あの時の僕はただただできる人に嫉妬していましたね。

才能があっていいなあと。

よく、本気でやったことのない人に本気でやっているやつの気持ちはわからないと言いますが、あれは昔の自分のことだったのですね。

と、いうことで、今のクラスにも、昔の自分とおんなじ考えの人がいるはずです。

嫉妬の感情はとてもマイナスなものですから、できるだけ向けられたくはありませんが、いかんせん授業の進捗はわかりやすく、隠すことが難しいです。

まあ、しょうがないですね。

自分が成長するためですから。

ターゲットになることは受け入れましょう。

リターンの方が大きいですから。

と言っても、今ついている差はどんぐりの背比べ程度しかありません。

当然ですよね、全員同じ授業を受けているのですから。

なので、これからも慢心せずに自信を持ちつつ地道にできることをやり続けたいと思います。

継続は力なり。

ちょっと古くなりつつある言葉ですが、真意をついている言葉だと思います。

また、今日周りと比べて、集中力の差にも気づきましたね。

それはあの夏休みの成果だと思います。

あの期間でかなりつきましたから。

 

では、また。