資格を取るための勉強とかしょーもな

どうも、ともひろです。

 

今日は資格試験がうまくいかなかったので憂さ晴らしです。笑

 

ほんと、資格勉強とかしょーもないです。笑

まあ、負け犬が吠えていると思って聞いてください。笑

 

根本的に、資格を取る意味ってあります?

例外として、その資格がなければ業務自体を行えないものは除きます。

保育士の資格、調理師の資格etc...

それ以外の、資格がなくても業務には影響のないもののことです。

だって、資格を持っているからってできる人だってわかるわけじゃないですか。

確かに、その人の実力を測るものさしになることは事実です。

確かに資格を取る価値はあります。

ですが、僕が言いたいのは、そうじゃなくて、巷で売れている1週間の学習で簡単資格取得とかいうものを使って資格を取ろうとする勉強に意味はあるのかと問いたいです。

それじゃ資格のための勉強じゃないですか。

過去問を問いたりする行動もハテナがつきます。

ましてや過去に出した問題と同じ問題が出てしまう試験にはもっとハテナです。

 

毎年違う人が全く新しい問題を作って、その分野についての根本的なところを測る資格ならば意義があるかもしれません。

なんか試験日が決まっていてそこに向けて半年間だけ頑張れば取れるとかいう資格の意義がわかりません。

それ半年で詰め込んだだけで何も身についてないやん。

僕的には毎日いつ試験がきても受かるようになってこそその資格を与えられるそれこそ資格があると思います。

 

と、いうことで、資格は嫌いです。笑

資格勉強に意味を感じないですし、楽しくありません。

また新しい資格を取ろうと思って勉強を始めたのですが、体が拒否反応を起こしていたので、根本的に見直してみたら、今回の記事のようなことを無意識が感じていることに気づきました。

これからは楽しいと自分が感じるようなことに時間を割いていこうと思います。

 

では、また。