彼女のこと・仕事について

どうも、ともひろです。

 

僕には彼女がいます。

そして、土曜日から一緒に暮らします。

僕の彼女は僕にたくさんのことをもたらしてくれました。

僕がここでこうして未だ仕事を続けていられるのも、彼女のおかげでしょう。

自分ひとりだったら、仕事を辞めて地元に帰っていたかもしれません。

そして僕は後悔していたことでしょう。

彼女に出会う前の僕は自信なんて全くなく、劣等感の塊のような人物でした。

そんな僕に彼女は自信を持たせてくれました。

いつでも僕の味方だと言ってくれました。

これまでの僕の人生では、女性と付き合ったことがほぼありませんでした。

ほぼというのは、お互いを知れるような期間は付き合ったことがないということです。

これから一緒に住むということで、お互いに知ることはたくさんあると思います。

時に、仲たがいしたりもすることでしょう。

血もつながっていないもともとは他人が、一つ屋根の下で暮らすということはそういうことです。

そんなリスクを負いながらも、一緒に住む価値は十分にあると思います。

そのリスク以上に実りある生活が手に入ると思います。

 

急に話が変わって、仕事を続けることについてです。

いやだったら仕事なんてものはやめるべきだと思うのです。

でもなんで僕が仕事を辞めないのかというと、やりたいことをやっている最中だからです。

東京で働きたいというのもその一つです。

働くということになるのは、まだ3か月の研修しかやっていない時点では何もわかっていないと思います。

そもそも研修しかやっていない時点で、仕事をしていないのですから。

そんな東京で働くということが僕のやりたいことだったりするのです。

あと、10000時間の法則を自分で実証したいというのもあります。

10000時間続けたら自分はどの程度のレベルになれるのか。

統計から来た説だとは思いますが、統計なので、自分がどこに位置しているのかは定かではありませんから。

僕は自分の体を使って実証するつもりなのです。

 

では、また。